カルジェル外す時、少し爪の表面を削ってからカルジェルリムーブで
落としているように見えます。
クリストリオのほど大きく削らないのですが、やはり爪の痛みは気になりませんか?
そして、カルジェル自体は身体や爪に害はないのでしょうか?
カルジェルを外す時に表面を削るのは、リムーバーの浸透を良くするために
ジェル部分の表面を削っているだけで、自爪まで削っているわけではありません。
ただし、カルジェルをつける際に馴染みをよくするため、
爪の表面を軽く荒らすため全くの自爪よりは多少薄くなっている場合はあります。
また、いつもジェルをつけていると自爪よりも厚いため、その感覚に慣れてしまっていて、
余計に自爪が薄く感じることがあります。
また体への害ですが、月1回のジェルと、何度も除光液使ってネイル塗りなおす…
どちらも爪にとって良いとはいいづらいでしょう。
