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ネイルアートしたら、肌もキレイでないと

ネイルアートはキレイにできたけど、実は爪はきれいだけど指も肌は荒れている・・・
これでは、せっかくのネイルアートの魅力も半減です。

ネイルアートが映えるような、きれいな手になるには、爪と同様にハンドケアも
必要なのです。

理想の手は、乾燥していない爪周りと、肌のキメが整っていて指の関節などが黒くなっていないこと。

実は、爪の周りが乾燥していると、お手入れをしているかしていないかが一目で分かってしまうのです。ここがしっかりお手入れされている‥これだけでも見た目がガラッと変わります。もちろん、爪の周りだけ・・・というのは後でバレますよ。

特に冬場は手が荒れるので、そんな季節には、寝る前にお気に入りの香りが入ったクリームでマッサージして、手袋をしてから寝ると次の日はしっとり手肌になりますよ。

裏技は贅沢ですが、ネイルサロンでパックをする・・・
と言うのもアリです。

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