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付け爪は「カビ」が生える!?

え!?って思いますよね。でも、本当のことだそうです。
付け爪にカビが生える原因は、付け爪の浮いたところに水分が入ってしまい
そこに細菌が繁殖するからだそうです。
付け爪をしていて、爪が緑色に変色したらビックリするかもしれませんが
それは「カビ」です。

付け爪にカビを生やさないようにするには、ともかく浮きができる前に直すこと。
または、浮き防止効果のあるプライマーを必ず使い、しっかりエッチングすること。
プライマーとは人工爪を作る時に、アクリルの接着を強化する為の下地剤で、危険な薬品だから取り扱いは注意しなければなりません。初心者はペンタイプがオススメです。
エッチングは、通常のファイルと違い細かく削れてキャップつきです。
またこれを使って削れば甘皮の周りも深く削れるので付け爪も浮きにくくなります。

それでもカビは生えたら、カビを削ってしばらく付け爪しない方がよいでしょう。

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