Top >  ネイルについて >  爪からわかる様々な病気

スポンサードリンク

爪からわかる様々な病気

爪の異常を見つけるだけで、こんなにいろんな病気の疑いが考えられるのです。

もし、ささくれが出来た場合には?
ささくれができるのは、爪周辺の皮膚の乾燥が原因です。
この場合、油分をしっかり補うことが大切です。
ささくれは、できてしまうととても気になりますが
無理にめくることはあまりよくありません。

足だけだと思いがちの水虫…実はそうでもないんです。
実際は手の爪も水虫になるんですよ。
これは爪白癬(そうはくせん)と言って爪の水虫なのです。
爪の表面が白くにごっている場合、爪白癬を疑います。
感染することがありますから、見つけたら病院で受診しましょう。

巻き爪に悩む人は意外と多いのです。
よく見られるのは足の爪。
足に負担がかかること…小さい靴などを無理に履く、深爪をする等すると
巻き爪になることがあります。
爪が深く皮膚に食い込んでしまうと、化膿してしまいます。
その場合は早めに病院で受診してください。

スポンサードリンク

 <  前の記事 ネイルアートは癒しになる  |  トップページ  |  次の記事 爪の異常は病気の予兆?  > 

         

スポンサードリンク

更新履歴

  • seo
このページについて

このページは「カルジェルとネイルケア」の記事のひとつです。

他にも多くの記事があります。トップページサイトマップもご覧ください。